【メディア掲載】リビングかなざわ&リビングとちぎに掲載されました

デジタル終活 リビングかなざわ

『リビングかなざわ』に掲載されました

【メディア掲載】先月『リビングとちぎ』(フジサンケイグループ)で一面掲載していただいたデジタル遺品の記事がご好評につき、今度は『リビングかなざわ』12/10号に掲載となりました。

ライターさんが優秀だったのと、プロフィール写真が素敵だったから(冗談ですよ)??

私事ですが、金沢は学生時代に撮影に訪ねて以来その美しさに魅了され、30回近く訪ねた大好きな街なので、この掲載が決まったときはあまりの嬉しさに「金沢ですか?神奈川ではなくて、金沢?」と何度も聞いてしまいましたよ。

電子ブックはこちらから(バックナンバー、PDF)

『リビングかなざわ 2022.12.10号』
https://hokkokuliving.co.jp/living/pdf/379.pdf

ところで、栃木リビング社さんのカルチャー講座で来年2~3月にかけてエンディングノートの書き方を中心とした終活講座を担当させていただくことになっており、『リビングとちぎ』年末年始号に大きく告知をしてくださいました。

こちらもプロフィール写真が素敵だったから…ではなく、特集記事を受けての講座ということでピックアップして頂いた次第です。嬉しいクリスマスプレゼントになりました。

 

親子やお友達同士で終活に親しんでください

ミドル世代からの終活講座(栃木リビング新聞社 講師は今井賢司)

『ミドル世代からの終活講座』全4回 3/2 16 30 4/13 13:30~15:00 リビングカルチャー教室

追記1/16 日程変更になっておりますので、ご注意ください

エンディングノートの書き方を中心に、終活サポート ワンモア代表の今井賢司がコロナ禍での数々の終活イベント運営や遺影制作・古い写真の修復などを通して気づいた終活にまつわるよもやま話を交えながら、終活についてわかりやすくお伝えします。

  • 家族の絆を深めるエンディングノート
  • 生前遺影は長寿のお守り
  • 「デジタル終活」ってなあに
  • 終活ビデオレター
  • 自分史のススメ
  • 争族、他人事だと思わないで

といったお話です。皆さんの気になる葬儀や遺言、後見人や死後事務委任など「おひとりさま」の終活などについてもお話する予定です。

 

「ミドル世代から」のタイトルにもあるように、親子でもご参加頂けるような内容で準備をしていますので、終活やエンディグノートに関心のある方はぜひお申し込み下さい。

同世代のお友達同士でもよいですね。できたら、…参加者同士で仲良くなって、お互い励まし合いながら終活に取り組めると素敵だと思います。

 

単発、1~2時間のエンディングノートセミナーはよくありますし、私自身もこれまで何度も開催していますが、今回のように回数をかけてじっくり書き方をサポートする講座はなかなかありません

※訪問とLINEやzoomを活用したマンツーマンでのサポートもお請けしていますが、今回の講座の料金はお得です

いまの姿を素敵に残すプレミアム美修正つきのポートレート撮影も付いています。今が人生で一番若い時です。素敵に撮って差し上げます。

エンディングノートは終活のマストアイテム。これを抜きに終活は語れません。

行き当たりばったりの終活にならないよう、一緒に終活のプランニングをしながら、今後の人生を素敵なものにしませんか?

 

リビングとちぎwebからもお申し込みいただけます

■リビングとちぎweb カルチャー情報
ミドル世代からの終活講座(全4回)

 

終活相談ドットコムにも掲載されました

今井賢司 終活カウンセラー1級 栃木県宇都宮市

終活相談のポータルサイト『終活相談ドットコム』にも終活サポート ワンモア 代表の今井賢司が掲載されています。

このところメディア掲載が続いているので、しれっとプロフィール写真を変更しました。

「とちぎ終活倶楽部」も今後拡充を図ってまいります。お誘い合わせのうえ、ぜひミドル・シニアの”たまり場”へお越しください。

 

セミナー情報

終活講座 真岡市 終活サポート ワンモア真岡市からのご依頼で2023年2月に終活講座を開催します。テーマは「エンディングノート」と「遺言相続」です。

詳細は前記リビングカルチャーの終活講座と併せ、年明けにご案内申し上げます。

 

 

 

2022年を振り返って

 

終活サポート ワンモアは共同代表の國富とともに起ち上げ、当初私は士業の皆さんから一歩引いたスタンスで取り組んでいましたが、栃木支部をスタートさせた後は自身の築き上げた人脈とプロモーションの経験やノウハウを投入し、自らが中心となって思い描いていたような運営ができてきたと思います。

次第に表に顔を出す機会は増えましたが、裏方として誰よりもしっかり汗をかいてきました。自ら制作したチラシを抱えて、5000戸のご家庭を炎天下訪ね歩いたこともありました。終活の啓蒙は草の根からです。

コロナ禍で一度は停滞の波にさらされましたが、皆さまのご支援を得て、諦めることなく粘り強く活動を継続してきたことで2022年は充実した運営を続けることができました。

2020年、コロナで失われた機会も少しずつ取り戻し、それ以上のご縁が花咲いた一年でした。

また、2022年は忙しさにかまけず、自らのスキルアップも同時に図ってまいりました。

来たる2023年はその成果を発揮しながら新たな目標を掲げ、邁進していく所存です。今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

Follow us

この記事を書いた人

今井 賢司
今井 賢司終活カウンセラー1級 写真家・フォトマスターEX
終活サポート ワンモア 主宰 兼 栃木支部長。写真家として生前遺影やビデオレター、デジタル終活の普及に努める傍ら、終活カウンセラーとしてエンディングノート作成支援に注力しています。

また、「ミドル世代からのとちぎ終活倶楽部」と題し「遺言」「相続」「資産形成」といった終活講座から「ウォーキング」「薬膳」「写経」「脳トレ」などのカルチャー教室まで幅広いテーマの講座を企画開催。

こころ豊かなシニアライフとコミュニティ作りを大切に、終活サポートに取り組んでいます。

終活カウンセラー1級
エンディングノートセミナー講師養成講座修了(終活カウンセラー協会®)

終活相談・セミナーのご依頼はお問い合わせフォームからお願いします。